「筋緊張を効果的に落とすと私も肌で実感」
横須賀 正人先生
横須賀歯科医院 院長
小池君とは同じく地域医療に携わる仲間として情報交換をする仲間です。また職業柄、私の腰痛と肩凝りを診てくれる先生でもあります。
彼のトリガーポイントに対する施術は筋緊張を効果的に落とすと私も肌で実感しています。
また顎の筋緊張にも効果が期待でき、噛む力が強い方への嚙み合わせや肩凝りなども 相談してみると良いかもしれません。
※効果には個人差があります。
「学識と経験に基づいた結果を出せるトリガー鍼灸院を推薦いたします」
齋藤 誠先生
さいとう歯科医院 院長
学識と経験に基づいた結果を出せるトリガー鍼灸院を推薦いたします。 私はほぼ一日中マイクロスコープを使って歯科治療をしています。
マイクロスコープの拡大視野下での歯科治療では、左右の腕を一定の高さに保ってブレないようにする必要があります。長年同じ姿勢を固定した結果、腕の可動範囲が極端に狭くなって、一年前には痛みと痺れが日常生活に支障をきたすレベルにまでになってしまいました。
半年間、地元の信頼するセラピストに筋膜リリースの考えに基づいたマッサージを受けて徐々に快方に向かっていたのですが、決定打を打てない状況でした。
その時、セラピストからトリガー鍼灸院を紹介され、トリガー鍼で現状をリセットし、マッサージで維持メンテナンスをすることを提案されました。
過去に複数の施設で鍼治療を受けた経験がありましたが、この治療は全く別次元でした。トリガー鍼&トリガーセラピーは解剖学と病理学に根ざしていて、豊富な経験と相まって、施術が的確で、短時間で効果を実感することができました。
正直、驚きました。2回目には家内も受診させました。私の歯科医院にはいわゆる顎関節症の患者さんも受診されます。
いわゆる顎関節症患者の9割以上の方は、顎関節そのものに原因は無く、顎関節に関連する筋肉に不調の原因があると感じています。
実際、筋肉に対する処置・処方をすることでほとんどが症状の改善を得ています。
小池先生はじめトリガー鍼灸院の先生は頸椎や顎関節治療の経験も豊富なので、トリガー鍼灸院が近くにあったら、肩凝りの同業者だけでなく顎関節症の患者さんも紹介したいところです。
※効果には個人差があります。
「魔法のようでした」
佐藤 尚之さん
コミュニケーション・ディレクター
あんまりオーバーに言うのはよくないし、個人差もあるとは思うけど、でも、あえて言わせてください。
魔法のようでした。 ベッドから降りるのに、悲鳴上げながら30分かかるような激烈な痛みが、立った1時間の施術でケロリ。半日後には普通の生活。
いや、個人差あると思いますよ。でも、魔法のようでした。ちなみに、そのときのことを書いた記事は、いまでもとてもよく読まれています。ご参考まで。
※効果には個人差があります。
「確実に僕の身体の何かが変わったことだけは確信している」
浅生 鴨さん
命を失いかけるほどの大きな事故から、僕がなんとか生還出来たのは本当に幸運なことで、その幸運をもたらしてくれた救急隊員や医師や家族には今でも深く感謝している。それでも身体のあちらこちらにはいくつかの機能障害が残ることになった。
当初は車いすで生活することになると言われていたものの、数年間の治療とリハビリが功を奏して、自分の足でどうにか歩くことが出来るようになったのも、やはり大きな幸運があったからだろう。 医学的にはもうこれ以上は治らない状態、いわゆる症状固定とされたあとも、僕は少しでも改善しないだろうかと、様々なことを試してきた。
おまじないや迷信に近いようなものに手を出したこともある。 そして十数年が経ち、日々のストレッチやリハビリを欠かさなければ、それなりに歩けるまでになった。もちろん長い距離を歩くことは出来ないし、すっかり組織が萎縮して癒着した膝や足首はどうにも曲がりようがないので、階段の上り下りなどもかなり難しい。
不便と言えば不便なのだけれど、それでも僕は自分の足で歩いているわけで、日常的に車いすや装具を使っている人たちに比べれば、出来ることのほうが多いから、もうこれ以上は何かする必要もないと思っていた。
そんな折、ひょんなことから知人の腰痛が改善したという話を聞いた。トリガーポイント理論という考えに基づいて、筋膜の委縮と癒着を鍼による刺激で引き剥がし、正常な状態に戻すのだという。なるほどなあ。僕はおもしろいと思った。
科学的な理屈や医学的な評価はわからないけれども、個人の感覚としては納得出来る。僕の癒着した足も、この方法でもう少しだけ緩めることは出来ないだろうか。 ダメ元で小池先生をご紹介していただいた。
「今よりほんの少し改善すればいいんですけど」たいして期待もせずそう言う僕に小池先生は「やってみましょう。せっかくならジョギングを目指しましょう」と軽く言ったのだった。 そして確実に何かが変わった。わずか一ミリでも可動域が広がれば、生活上の実感はかなり変わるし、数ミリ広がろうものなら、それまで出来なかったことのいくつかが出来るようになる。
靴下を履くとき、落ちているものを拾うとき、低い椅子に座るとき。ほんの数ミリ、わずか数度の違いでしかないから、たぶん周りにいる多くの人は気づかないだろうけれども、まるで違う世界なのだ。
いま僕はトレッドミルの上で、ほんの少しだけれども、ゆっくり走る練習を始めている。長く使っていなかった筋肉は悲鳴を上げるし、一度切断してつなぎ直した神経は、思うように機能しない。疼痛が消えることもないだろう。
それでも、確実に僕の身体の何かが変わったことだけは確信している。もちろん事故以前のように走れるとは思わないし、そうなりたいわけでもない。元通りを目指しているわけではない。
ほんの僅かの改善、僕はそれで充分だ。けれども、いったいどこまで行けるのだろうかという、奇妙な楽しみが生まれつつある。
※効果には個人差があります。
「信頼性のある治療を患者様に提供できる治療院です」
髙本 考一先生
東亜大学 人間科学部 スポーツ健康学科 准教授
現代における東洋医学は、施術者の過去の経験だけでなく、臨床試験から得られた知見を根拠(エビデンス)とし医療判断を行い、客観的・効果的・安全性がある医療(EBM:Evidence Based Medicine)を提供することも求められています。
近年、臨床試験により頸部痛、腰痛等の筋骨格系疼痛に対してトリガ―ポイントへの施術(手技、鍼)は高い鎮痛効果を呈することが報告されています。
当院はエビデンスに基づく施術を行っており、信頼性のある治療を患者様に提供できる治療院です。
※効果には個人差があります。
「効果はテキメンです」
河村 タロヲさん
アナウンサー
かつて自分がアントラーズ担当だったときに、アントラーズがスタジアムに整形外科を作る事業を取材し放送した。そのクリニックの横にはなんとかつてのアントラーズのトレーナーが代表を務める鍼灸院も併設されていた。
残念ながら自分は仙台へと転勤する直前だったので、鹿島で治療を受けたのはそのときの1度だった。「鍼」は実は2歳頃から受けていて、うちの実家は何かあったら「鍼」だった笑 お腹が痛くなっても頭が痛くなっても目が悪くなったとしてもだ笑 自分がフリーになり東京に出た2018年。
その頃原因不明のお尻から足先にかけての突発的な痺れに悩まされていた。 何もないのにただ座っているといきなり痺れる。 一度ニュース中に痺れが来て、声を出すのを必死に堪えたのを今でも覚えている。
そこで思い出したのが「トリガー鍼灸院」だった。 大井町は比較的いま住んでいる場所からも近く、すぐに小池さんを頼った。 効果はてきめんだった。 簡単に言えば一発で治った。
仙台にいる間にも整骨院でレーザーの治療などを受けていたが、完治はしなかった。 しつこいがそれが一発だった。
自分はサッカーをいまも続けていて、ゴールキーパーとレフェリーをこなしている。 ある試合の最中、ハイボールをキャッチして片足で着地した瞬間、下になぜか味方がいた。 一度外にひねり、そして今度はそこに乗られる形で内側にもひねってしまった。
おそらく学生時代以来の大捻挫。 整形外科に行き幸い骨折はなかったが、右足の両くるぶしは右手の拳のような腫れを見せていた。 ケガをして二日目にトリガー鍼灸院に行った。そのときは松葉杖がないと歩けないくらいだった。
まったく右足に体重を乗せることはできなかった。それが三日目からは普通に歩けた。腫れは当然残っているにしても、このときもものすごく感動した。
しかも男でありながら、足の治療もしながら「美顔鍼」まで行えた笑 「鍼」という音はどうしても「針」をイメージする人が多い。 私は小さい頃からの「鍼」に対する免疫はあるので、まったく怖さはないが、多くの人は「針」と思ってしまうために敬遠しがちだ。
ただ、東洋、西洋いろいろな医療や施術を受けてはきたが、断言できるのはケガに対しては「鍼」が一番早い! たくさんの鍼灸院に対しては「どこを選んだらいいの?」という不安も必ずある。
だったら、サッカーのトップの現場で治療を行っていた小池さんが率いる「トリガー鍼灸院」は絶対にオススメする。
ケガだけでなく、腰痛や肩こりに悩む人は、まずは足を運んでみて、話を聞いてみてから「鍼」デビューをしてもいいのではないだろうか。
※効果には個人差があります。